HIMALAYAN (2024-)のレビュー・インプレ口コミ件数3件
- 更新日:
- 2025年01月08日
- HIMALAYAN (2024-)/ROYAL_ENFIELD
- 2024年式
トモロヲさん
- 所有中
- 総合評価
走り | 4 | 積載性 | 5 |
---|---|---|---|
ルックス | 5 | とりまわし | 4 |
燃費 | 4 | メンテナンス性 | 4 |
長所
乗っていて楽しいバイク オンオフ両用 フルパニアで何でも積める アドベンチャーにしては足つきが良い
短所
サイドスタンド短く傾きがキツイ 跨ったまま車体を起こすの大変 サイドスタンドエクステンダーに防振ゴム20mm足して少しは楽になった
購入動機
拙いチャンネルやってます
https://youtube.com/@user-ride-hokkaido?si=-MbeC9Pxdd6hd7I1
アドバイス
- 更新日:
- 2025年01月06日
- HIMALAYAN (2024-)/ROYAL ENFIELD
- 2024年式
ごるさんさん
- 所有中
- 総合評価
走り | 5 | 積載性 | 3 |
---|---|---|---|
ルックス | 5 | とりまわし | 3 |
燃費 | 5 | メンテナンス性 | 3 |
長所
良く動くSHOWA製の足回りと、しっかりした車体。またデザインが最高です。タイヤは、納車即ミュシュランアナキーワイルドに履き替えました。
短所
ブレーキ鳴きが大きく、サイドスタンドが短いせいかサイドスタンドで止めた状態からの引き起こしが、すごく重いです。あと、あまりにマイナーで、社外パーツがまったくありません。
購入動機
フラット林道+高速道路=ヒマラヤになりました。
アドバイス
デザインが好みで、軽くオフロードも走りたい方には最高ですよ。
- 更新日:
- 2024年09月29日
- HIMALAYAN (2024-)/ROYAL ENFIELD
- 2024年式
come_come_cozyさん
- 所有中
- 総合評価
走り | 5 | 積載性 | 4 |
---|---|---|---|
ルックス | 5 | とりまわし | 4 |
燃費 | 4 | メンテナンス性 | 4 |
長所
225ccからの450ccですから最初こそ重さ感じましたが
なれれば安定感抜群ですし、400cc以上のアドベンチャーバイクの中では
200キロ弱と重い方ではないし低重心ですので舗装路・林道でも扱いやすいです。
シートの高さを825mmか845mmに調整できるので私は845mmのシートポジションが
しっくりきて足つき性も抜群です。タンク形状やステップの位置もいい感じで
ニーグリップやスタンディングも自然で違和感ないです。
今は新品時についていたタイヤをそのまま履いていますが、現状タイヤでも
リアの感覚つかみやすいバイクです。もちろん林道ではABSをOFFです。
411ccと450ccで大きく変わった部分の出力やトルクのUPは、運転時の快適さに
寄与してくれてると思います。エコモードにすれば411cc風の運転感覚が
味わえるように思います。
色々満足感はありますが、見た目がこのバイクに決めた一番の理由です
樹脂パーツに覆われてないタンク全体が見えるオフロード系バイク貴重です
武骨でいて流麗なスタイルは気に入ってますし、アルミのパニアケースなどは
ちょっと見た目も機動性も日本では不釣り合いに思うので...
実用性重視よりスタイル重視でバックなども選びたいと思ってます。
短所
26年位前のキャブ・電球・バルブ交換が当たり前のバイクからの買い増しですので
全てが今どきの機能で、それをいじれる部分が少なくなったと不満を持つか
快適とするかの乗り手の考え次第ですので...
慣れていい部分探せば幸せになれると思います。
メーターの操作系・ナビ表示など日本語マニュアルがないので
徐々に慣れていくしかないですが、最近のスマホや輸入車のナビなど経験してれば
おおよそ操作解読できる気がします。
ディーラーで頼める純正部品も国内バイクメーカーの部品と比べても
高くはないと思いますし。ebayなど利用すればさらに安く購入できますね。
購入動機
225ccのオフ系バイクにもう一台追加です
高速利用の遠出ツーリングだと225ccだと非力だったので
411ccの時から気になっていたヒマラヤとも迷いましたが
ちょうど発売時期にあたったので9月納車で450ccのヒマラヤ購入しました
樹脂パーツで覆われたオフロード・アドベンチャー車が苦手なので
この武骨なヒマラヤ以外はあまり迷うこともなく即決定しました
アドバイス
まだ9月初旬に納車して現時点で2000キロですので
もちろん不具合などありません。快適さと発見で乗るたびに楽しいです。
先行して発売された海外で10000キロ・15000キロと乗ってる方のインプレッションが
観られますが、普通の使い方で不具合出てるような内容は見受けられませんし
年間60万台の生産規模持ってるメーカーで、グローバルな現在の2輪環境鑑みたら
最近のロイヤルエンフィールド・インド製のバイククォリテーは心配ないと思います
むしろ各部分の武骨さが頑丈さや安定感増してむしろ安心です。
液晶メーター・LEDライト・インジェクションなどの寿命は運次第で
どこのメーカーでも部品の当たりはずれレベルで等しく同じだと思います。
長い歴史で機能的に確立された原動機付の2輪車ですので
定番オイル交換と基本整備だけしてれば壊れる要素見つける事の方が難しいです。
インドにかかわらず欧州でもそこそこ乗られてるバイクですので、海外サイト含め
パーツなども純正・社外パーツも全然選べますし、自分仕様にするのに不便はないと思いますし、もう一台あるヤマハ車部品価格と比べても遜色なくむしろお値打ちです。
HIMALAYAN (2024-)/ロイヤルエンフィールドのオススメバイク
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- 本体価格: 89.98万円
- 乗り出し価格: 108.55万円
- 納車お祝いポイント:
- 8,998 17,996pt
- 宮城県 仙台市青葉区
- ティーズ センター店
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- 本体価格: 88万円
- 乗り出し価格: 106.57万円
- 納車お祝いポイント:
- 8,800 17,600pt
- 宮城県 仙台市青葉区
- ティーズ センター店
-
- 本体価格: 88万円
- 乗り出し価格: 105.79万円
- 納車お祝いポイント:
- 8,800pt
- 東京都 世田谷区
- ロイヤルエンフィールド東京世田谷・リベルタ