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ユーザーから注目を浴びたヤマハ車はこれだ!

前回のホンダのモトレポート10選に続き、今回はヤマハのモトレポート10選をお届けします!
今年のヤマハは人気車種のモデルチェンジや復活が多かったですが、フロント二輪の大型バイク「ナイケン」の登場もインパクトがありましたね。

そんなヤマハ車のモトレポートで、もっとも注目されたのはどの車種だったのでしょうか?
気になる10選をご覧ください!!

ホンダのモトレポート10選はこちら


スズキのモトレポート10選はこちら

1位 XMAX


新たなMAXシリーズとして登場したのがXMAX。
同ジャンル車両が減りつつある250ccのビッグスクーターですが、スタイリングや乗り心地など一体どれだけ進化しているのか?
シリーズの血統を継ぐスポーティな外観からは走りに対する期待がかなり大きくなります。
車両サイズや装備などをチェックします!

XMAXのモトレポートの続きはこちら!

2位 MT-10SP


MTシリーズの最高峰モデルとして君臨するMT-10。YZF-R1のエンジンを搭載したネイキッドというだけでなく、武骨なスタイルがさらに存在感を増しています。
近年では最上級SSモデルをネイキッド化したストリートファイターが流行っていますが、【The king of MT】を謳うこのMT-10のポテンシャルは如何に?

さらに、今回試乗した車両は上位モデルのMT-10SPとなり、通常モデルとは大きく装備が異なります。
最先端の電子制御を惜しみなく取り入れた【The king of MT】の性能について徹底インプレしていきますよ!

MT-10SPのモトレポートの続きはこちら!

3位 NIKEN(ナイケン)


【Alpen Master by LMW】というコンセプトの元登場した「NIKEN」。トリシティ125/155に次ぐ、フロント二輪のLMW第3弾です。
2018年9月26日に実施されたメディア向けの試乗会にて一足先に乗ることができたので、インプレをお届けします。

NIKEN(ナイケン)のモトレポートの続きはこちら!

4位 トレーサー900 GT


これまでは「MT-09 トレーサー」としてMTシリーズのツアラー的なポジションにいましたが、今回のモデルチェンジから「トレーサー900」へと名称が変わりました。
MTという名称が外れたトレーサー900はMTシリーズの1つととしてではなく、「トレーサー」という新たなシリーズの幕開けを感じさせてくれます。

モデルチェンジによって新たな装備を身に付けたトレーサー900はどれほどのものなのか?
今回は上位グレードの「トレーサー900 GT」で試乗レポートしていきます!

トレーサー900 GTのモトレポートの続きはこちら!

5位 BOLT


ひと昔前は「アメリカンバイク」と呼ばれ、ゆったりとしたポジションでクルージングするのに向いたバイクが「クルーザー」。 今回インプレッションするBOLT(ボルト)は、そのクルーザーの中でも「ボバー」スタイルをイメージして、2013年に発売されました。

ボバーとは、クルーザーにおけるカスタムスタイルのひとつです。余分な物は削り、車体やフェンダーは短く、ハンドルは低くと車体をギュッとコンパクトに仕上げて、クルーザーながらも走りを意識したスポーティさ加えるカスタムです。
BOLTには細かい部分まで追及されたシンプルさと、車体から感じる力強さがあります。
そして洗練されたスタイルから溢れるトルクと優雅な走りを実現した、クルーザーモデルといえるでしょう。
そんなBOLTの走りを体感すればその虜になってしまうに違いありません!
2017モデルからの装備の変更点なども押さえつつ、魅力をたっぷりお伝えしていきます。

BOLTのモトレポートの続きはこちら!

6位 シグナスX SR


通勤通学から買い物まで日常の中で大活躍の原付二種クラス。
様々な車種が各メーカーから発売されていて競合ひしめくジャンルですが、ウェビックの中で常に人気上位に君臨するのがシグナスX SRです。
スクーターながらスポーティーな走りを楽しむことができるひと味もふた味も違うマシンの本性に迫ってみると、なるほど!と思わせるような事が沢山見つかりました。
「セカンドバイクで125ccクラスのスクーターが欲しいけど、何が良いんだろう?」「シグナスって実際どうなの?」とお悩みの方にとって参考になれば幸いです。

シグナスX SRのモトレポートの続きはこちら!

7位 YZF-R25


小気味よいサウンドとともに軽快に走り抜ける楽しさを味わうことができるYZF-R25。
同じボディで排気量が大きいYZF-R3と比較して、R25はどのような点がオススメなのか?
よく見るとこんな所が違った!など意外な発見もありました。どちらにしようか悩んでいる方への参考になればと思います。

YZF-R25のモトレポートの続きはこちら!

8位 新型セロー250


2017年に更に厳しくなる排ガス規制に対応出来ないという理由から生産終了が告げられていたセロー250。
それがたった1年で規制をクリアして再登場したのだから、驚いた人も大勢いたはずです。

見かけに大きな変化は見られませんが、実際にどんなところが変わっていったのか。
今回、新型セロー250の各部をチェックしながら変更点を追っていきたいと思います!

新型セロー250のモトレポートの続きはこちら!

9位 YZF-R6


フルモデルチェンジしたYZF-R1の後を追うように2017年に登場した新型YZF-R6。
前モデルから7年近くモデルチェンジを行ってこなかっただけに、今回のモデルチェンジに期待がかかります!

そもそもミドルスーパースポーツにおいて、レースの世界ではモデルチェンジ前から敵なしに近い状態でした。
今回のモデルチェンジで更に熟成されたR6はどこまで他車を圧倒するのでしょうか?
今回は新型YZF-R6の変わった部分について見ていきます!

YZF-R6のモトレポートの続きはこちら!

10位 トリシティ155


LMWとして話題を集めたトリシティ125の排気量をアップし、高速道路を走れるなど「日常生活+α」ができるようになったこのバイク。
125と比べて何が違うのか?どのようなシーンに適しているのか?様々な疑問を確かめるべく、ウェビックスタッフが試乗して参りました!

トリシティ155のモトレポートの続きはこちら!

まとめ

ヤマハの今年注目されたバイク10選はいかがでしたか?
上位には話題の新車が並んでいましたが、意外なことに今年の新車よりも2018年以前に登場したモデルの記事が複数見られていましたね。
ヤマハは新型よりも人気車種が引き続き注目されていたようです。
これを機に、2018年以前のモトレポートも見返してみてくださいね♪

ヤマハ XMAX 250の価格情報

ヤマハ XMAX 250

ヤマハ XMAX 250

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ヤマハ NIKEN

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アキヒト

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投稿者プロフィール

主に250ccなどの小排気量でレース参戦しています。
普段はサーキットしか走らず、公道走行についてはほぼ初心者…
だからこそ感じる車両のダイレクトな感想をお届けできればなと思います。

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