new

寒さに負けないバイク10選!雪が降ってもバイクに乗れちゃう!?【第二弾】

大反響の寒さに負けないバイク10選も後半へ

「冬でも寒さに負けないバイク10選」の1位から5位までを公開したところ、多くの反響をいただきました!
今回は第一弾に続き6位から10位までを一挙ご紹介です!

1位から5位までに引けをとらない、寒さに強いバイクたちが勢揃いですよ♪

注目の1位から5位はこちら!

第6位 ホンダ CBR1000RR

オーナーからのコメント

・フルカウルの為、直接風にさらされる部分が最小限。雨でも走ってさえいれば、殆ど濡れない。
 これにプラスして全身 Heatech装備(電熱上下アンダー+つま先+電熱グローブ)で、ポカポカのライディング。
 積雪や路面凍結がない限り、冬でも快適に走れます。

・もともと寒さには強い方でしたが、これまでは熱を発生させる電熱系はグリップヒーターだけで、寒さに耐えていました。
 今年からバイクにUSBを使える様にして、ウェアにデイトナの電熱ベストを装備する様になった為、
 昨年以上に寒さに強くなれました。

第6位にランクインしたCBR1000RRもフルカウルによる防風性能の高さが評価されていますね。
最近では車種問わずUSB電源を取り出せるようになったこともあり、電熱ウェアなどのあったかグッズと組み合わせることもできます。

CBR1000RRのモトレポートはこちらから!

CBR1000RR:現行車種の新車・中古バイクはこちらから
CBR1000RRの新車、中古車を見る

第7位 ヤマハ マジェスティS

オーナーからのコメント

・スクリーン、レッグガード、ナックルバイザーをつけているから。

・スクーターのフォルムが体を風から守ってくれる。さらにウィンドシールドを装着しているため、風対策はバッチリ。

スクーターのマジェスティSが第7位にランクインしました。
特に投稿いただいたオーナーのコメントでは電熱装備は無いようですが、スクリーンやナックルバイザーをつけることで、全身を風から守ることができるようです。
スクーターは足元がカウルに隠れるので、風対策は1番かもしれませんね。

マジェスティSのモトレポートはこちらから!

マジェスティS:現行車種の新車・中古バイクはこちらから
マジェスティSの新車、中古車を見る

第8位 ホンダ CB1100RS

オーナーからのコメント

・大排気量のエンジンも冬場は暖房代わりになります。

・標準でグリップヒーターが装備されていることと、スピードを出さずに音と風景を楽しめるバイクだから。

第8位にはネイキッドモデルのCB1100RSがランクイン!
ネイキッドモデルは比較的投票が少なかったですが、CB1100RSはグリップヒーターが標準装備となっているところも選ばれた要因ですね。
やはり大型バイクのエンジンは冬場の暖房に最適のようです。

CB1100RSのモトレポートはこちらから!

CB1100RS:現行車種の新車・中古バイクはこちらから
CB1100RSの新車、中古車を見る

第9位 ヤマハ T-MAX

オーナーからのコメント

・上半身全体をカバーしつつ頭は涼しいノーマルのロングシールド、足元は膝からつま先まですっぽり隠れるレッグシールドで
 冬の冷たい雨風もまったく気になりません。腰から下が隠れるコタツ状のカバーつけてガンガン走ってます。
 これぞ頭寒足熱(笑)

スポーツスクーターのT-MAXがランクイン!
防風性能はこれまでのスクーターと同じく高評価ですが、さらにレッグカバーもつけることでさらに快適に!
意外だったのは、比較的ロングな純正スクリーンでは頭部を風から守れないことですね。

T-MAXのモトレポートはこちらから!

T-MAX:現行車種の新車・中古バイクはこちらから
T-MAX500の新車、中古車を見る
T-MAX530の新車、中古車を見る

第10位 ホンダ PCX125

オーナーからのコメント

・ゾロ製の屋根付のため冷たい風が直接体に当たらないから。
 さらにハンドルカバーにグリップヒーターを装備しています。
 
・ロングスクリーンとハンドルカバーがあるだけで結構快適になります。

10選のラストにはPCX125がランクインしました!
何より伝えたいのが投稿いただいたオーナーさんのPCX。どうしてそうなったのかを教えてほしい!!
確かに屋根で覆われていれば、寒い日でも快適に走れますね。

PCX125のモトレポートはこちらから!

PCX125:現行車種の新車・中古バイクはこちらから
PCX125の新車、中古車を見る

まとめ

2回に分けて寒さに負けないバイク10選をご紹介しましたが、気になるバイクはありましたか?
近年では電熱ウェアなどが普及したこともあり、寒さ対策はバイクよりもライダーが工夫することが一般的になりました。
そんな中で、どんなバイクが寒さに強いかという今回の企画は興味深く見ていただけたのではないでしょうか?
ちょっと季節感が強いですが、「寒さに強い」という要素もバイク選びの参考になれば幸いです♪

ホンダ CBR1000RRの価格情報

ホンダ CBR1000RR

ホンダ CBR1000RR

新車 9

価格種別

中古車 28

本体

価格帯 154.95~199.9万円

179.55万円

諸費用

価格帯 14.05~50.05万円

32.73万円

本体価格

諸費用

本体

98.17万円

価格帯 60.8~175.89万円

諸費用

8.08万円

価格帯 5.95~9.81万円


乗り出し価格

価格帯 205~213.95万円

212.28万円

新車を探す

乗り出し価格


乗り出し価格

106.26万円

価格帯 70.61~181.85万円

中古車を探す

!価格は全国平均値(税込)です。

新車・中古車を探す

ヤマハ マジェスティSの価格情報

ヤマハ マジェスティS

ヤマハ マジェスティS

新車 47

価格種別

中古車 39

本体

価格帯 25~49.8万円

31.42万円

諸費用

価格帯 7~7.9万円

5.54万円

本体価格

諸費用

本体

26.12万円

価格帯 9.8~108万円

諸費用

3.03万円

価格帯 ―万円


乗り出し価格

価格帯 32.9~56.8万円

36.97万円

新車を探す

乗り出し価格


乗り出し価格

29.16万円

価格帯 25~36.44万円

中古車を探す

!価格は全国平均値(税込)です。

新車・中古車を探す

ホンダ CB1100 RSの価格情報

ホンダ CB1100 RS

ホンダ CB1100 RS

新車 0

価格種別

中古車 4

本体

価格帯 110.43~113.89万円

112.16万円

諸費用

価格帯 ―万円

万円

本体価格

諸費用

本体

111.15万円

価格帯 104.8~115万円

諸費用

8.81万円

価格帯 4.96~15.16万円


乗り出し価格

価格帯 ~万円

万円

新車を探す

乗り出し価格


乗り出し価格

119.96万円

価格帯 119.96~119.96万円

中古車を探す

!価格は全国平均値(税込)です。

新車・中古車を探す

ヤマハ TMAX500の価格情報

ヤマハ TMAX500

ヤマハ TMAX500

新車 0

価格種別

中古車 23

本体

価格帯 ―万円

万円

諸費用

価格帯 ―万円

万円

本体価格

諸費用

本体

53.39万円

価格帯 27.85~85.8万円

諸費用

万円

価格帯 ―万円


乗り出し価格

価格帯 ~万円

万円

新車を探す

乗り出し価格


乗り出し価格

47.38万円

価格帯 38.47~56.39万円

中古車を探す

!価格は全国平均値(税込)です。

新車・中古車を探す

ヤマハ TMAX530の価格情報

ヤマハ TMAX530

ヤマハ TMAX530

新車 21

価格種別

中古車 8

本体

価格帯 90.95~135万円

118.32万円

諸費用

価格帯 ―万円

万円

本体価格

諸費用

本体

74.75万円

価格帯 63.8~90.4万円

諸費用

5.3万円

価格帯 3.3~4.7万円


乗り出し価格

価格帯 105.3~129.3万円

117.31万円

新車を探す

乗り出し価格


乗り出し価格

80.05万円

価格帯 68.5~93.7万円

中古車を探す

!価格は全国平均値(税込)です。

新車・中古車を探す

ホンダ PCX125の価格情報

ホンダ PCX125

ホンダ PCX125

新車 82

価格種別

中古車 118

本体

価格帯 24.02~47.22万円

30.09万円

諸費用

価格帯 ―万円

1.71万円

本体価格

諸費用

本体

22.98万円

価格帯 15.89~28.8万円

諸費用

1.51万円

価格帯 ―万円


乗り出し価格

価格帯 26.5~34.94万円

31.81万円

新車を探す

乗り出し価格


乗り出し価格

24.5万円

価格帯 13.99~35.74万円

中古車を探す

!価格は全国平均値(税込)です。

新車・中古車を探す

この記事に登録されているタグ

アキヒト

アキヒト

投稿者プロフィール

主に250ccなどの小排気量でレース参戦しています。
普段はサーキットしか走らず、公道走行についてはほぼ初心者…
だからこそ感じる車両のダイレクトな感想をお届けできればなと思います。

この著者の最新の記事

関連記事

ページ上部へ戻る